2012年1月17日 (火)

食物アレルギー・・・

3月に幼稚園で蕎麦打ちがある。坊主はまだ蕎麦を食べたことがない。血液検査の結果、アレルギー反応がでているので、怖くて食べさせられないのだ。蕎麦アレルギーは、アナフィラキシーショックも出る恐ろしいアレルギーらしいし…。坊主はその他にもアレルギー反応が出てるものはわんさかある。ピーナッツ、米、卵白、小麦などなど。でも、ピーナツ以外は、どれも食べても大丈夫。蕎麦も大丈夫だったらいいのになぁ~。

いろいろ調べたところ、蕎麦を家で試しに食べさせるのは、どうもリスクが大きいらしい。できれば病院で「食物負荷試験」ってのをやってもらうといいらしい。今度、かかりつけの小児科で相談してみよう。そこでやってもらえれば一番いいけど、多分、総合病院に紹介状書かれるだろうな~。めんどっちーけど、仕方ないな。大丈夫だといいなぁ~。美味しいお蕎麦屋さんに連れてってあげたいもんな~。 ちなみに、赤子は検査の結果、蕎麦は陰性だった。

2012年1月16日 (月)

紳士な坊主

坊主のアイススケート、随分上達してきた。夫なしでも滑れるようになったので、昨日は夫と赤子が留守番で、私と坊主が滑ってみた。

私は人生4度目のスケート。雪の上よりず~っと怖い…。怖がる私を終始気遣う坊主。「疲れたら、休憩するところもあるから大丈夫だよ」と私を励まし。転んだ私に手を差し伸べ、ニコニコと笑顔で滑る坊主。うわ~、ほんと、上達&成長したのね。母はビックリだよ。頼りにならないお母さんでごめんねと謝ると、「いいんだよ。ぼくは男だからね。」だって!母ちゃん感動だよ!

一時間ほど滑って夫と交代。どうもその後は、デレデレと夫に甘え、転んでは「立てない~」と夫に起こしてもらい、自分で滑らずに夫に手を引いてもらってたらしい。お父さんは頼りになるもんね…。

2011年12月20日 (火)

すっかり回復

すっかり回復した赤子。咳が出なくなれば他の子と遊んでOKといわれてるので、今日は坊主の幼稚園おともだちのお宅へお邪魔してきた。 ランチにワッフルを焼いてくれた。メイプルシロップやブルーベリージャムでいただいて、もー、美味美味。ワッフルメーカー欲しくなった!たい焼きなんかも作れるらしい!うーん、これはダンナに交渉だな。

最近の赤子。動物をみると何でも「ワンワン」。これはどの子も通る道なのね。 どうぞ~と物を持ってきてくれることがすごく増えた。こちらが「ありがとう」とお辞儀をして受け取っていたので、それを真似るようになり、渡した後にペコリとお辞儀をしていく。超かわいい! 音楽が流れると、ニコニコと横揺れする。これまたすっごくかわいい。 うわー、赤子ってかわいいよー。 しかし、病気以前に比べると1キロも体重が減ってしまい、手足もほっそり、顔も小さくなってしまった。早くモリモリ食べて戻るといいのにな~と思ってるのに、病気前に比べて全然食べなくなってしまって。とにかく「オパオパ」と乳。服を強引にめくりあげてガブリとくるのでかなり怖い。まぁ、噛まれはしないんだけど、すごい勢いで欲しがるから、やっぱり怖い。ご飯食べるようになって、また乳の間隔が開くといいんだけどなぁ~。

最近の坊主。工作大好き。いろんな廃物を坊主にあげると、はさみで切ったりテープで貼ったり。なんだかんだといろんなものを作っている。出来上がるものも、それなりに見え(金メダル、とか)成長したねぇ~と思う。赤子とおもちゃを取り合ってるのは相変わらずだけど、でも、仲良く遊べる場面も随分増えた。おもちゃを譲ってあげている場面も増えたし。赤子は坊主が大好きで、いっつも後をついて歩いている。 アイススケート2回目も順調だったようで、何もつかまらずに一枚刃のスケート靴で歩けるようになっていた。うまくいかないとすぐに泣き、ふてくされる坊主に、根気よく教えている夫の努力の賜物である。また、坊主自身も「できないことでも、頑張って練習すればできるようになるんだよ」と感じたようだ。私にそう言っていた。これはスケートの上達以上の収穫だなぁ。

2011年12月12日 (月)

肺炎でした・・・

土曜日、かかりつけ医に受診したところ「いまだに8度台なんておかしい。肺炎かもしれないし、いますぐ救急受診して」とのこと。超ご機嫌でウハウハ遊んでる赤子を連れ、車で1時間ほどの総合病院へ。ここの救急いっつも超混んでてやなんだよなーとか思いながら順番をまって、診察・血液検査・レントゲン…結局、肺炎起こしてました。 ぎょへ。状態が安定してて水分もとれてるってことで入院にはならず、5日分の抗生物質と咳止めなんかを処方されて終了。4時間近くかかった。

肺炎も心配だけど、もうひとつ。血液検査の結果、貧血だと判明。基準値の半分ぐらいしかなかった。医者に「顔が白いの、そのせいだねー」と…。うちの子どもたち、二人とも色真っ白。ダンナに似て色白なんですーなんてのん気に答えてたけど、もしかして二人とも貧血なんだろうか?? ネットで乳幼児の貧血について調べたら『身長・体重の伸びが悪くなるほか、運動・精神発達にも影響があることが』ってある。ぎょへー。大変じゃーん。 しかし、ちび二人ともでかくて重くて運動面にも精神面にもいまのところ発達遅滞があるようには見えない。ほ。 今後、鉄分とれるおやつや食事に気をつけていかないとなぁ。 医者は、いまは水分だけそれてればいいから、貧血についてた元気になってからと言ってた。 処方されてる抗生物質が、鉄分との相性悪いらしく薬の吸収悪くなるみたいだから、それもあるのかな。

あと、義母。先日の介護認定の時、幼稚園の用事で同席できなかったら、なんでもできるって答えちゃったらしく介護度がさがって(あがって?)しまった。デイケア利用が減っちゃうし、その他もろもろ弊害ありまくり。ケアマネが変更申請したほうがいい、今度の認定の時には自分も同席するからと言ってくれた。ありがとうございます。 義母いわく「できるけど、時間がかかる」って答えたんだけどなーとのこと。以前ケアマネが、その答え方だと「できる」ってことになっちゃうから…ってアドバイスしてたのになぁ。そんなこと言われた記憶はないって。ま、仕方ないか…。 しかし、介護度に変更があると非常に困る。赤子と坊主の面倒見て、昼寝の合間に家事してる私には、これ以上義母の介護はきびしーのです。週に3日ぐらいは、デイケア行ってほしいのです。。。。どうか変更申請が通って、元通りになりますように。

2011年12月 8日 (木)

赤子発熱中

赤子が日曜から発熱中である。前日のスケートが寒かったのがいけなかったかな。ごめんよ。

かかりつけ医に「熱、頻繁に出しすぎ。ちょっとおかしい。大きな病院で血液検査とかしてもらったほうがいい」と言われ、げんなり。 確かに、坊主は一年に1~2回しか熱ださなかったし、二日もすれば治った。それに比べると、赤子、しょっちゅう熱出すし、なかなか治んないんだよね…。

でも、園の行事でしょっちゅう園児に触れ合ってる&園に通う兄との密接な交流を思えば、風邪をもらう機会はふんだんにあるわけで。そのせいかなぁ~なんて思うんだけど…。うーん。どうしたもんかなぁ。

さっきも38度6分。いまはお昼寝中だけど、時々、ベビーモニターから、咳き込む声が聞こえてくる。苦しそうだなぁ。かわいそうだなぁ。うーんうーん。

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